TOEIC 800点台に到達された読者さん Part 2

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対象:現在TOEIC 600~700点台/英語力やスコアが伸びない/勉強法に悩んでいる 
読了:約26分(16034字) 
公開:2015-07/10 「noririnさん(730 → 850)」からのご報告を追記&記事が長くなったので、「Part 1」から分離。

TOEIC 600~900点に到達された読者さんからのご報告募集中!」からご報告下さった読者さんの中で、800点台に到達された方々をご紹介します。
皆さん本当にありがとうございます!(*_ _)人

この記事はPart 2なので、未読の方は「TOEIC 800点台に到達された読者さん Part 1」へ。

また、次の記事でもスコアアップされた読者さんをご紹介させていただいています。

TOEIC 600点台に到達された読者さん
TOEIC 700点台に到達された読者さん
TOEIC 800点台に到達された読者さん
TOEIC 900点台に到達された読者さん

それではいってみましょう(=゚ω゚)ノ
 

800点台に到達された読者さん

noririnさん(730 → 850)

【 初めて受験したときのスコア 】
650 (L350/R300)

【 当ブログに出逢う直前のスコア 】
730 (L400/R330)

【 現在の最高スコア 】
850 (L455/R395)

【 現在スコアを取るのにかかった総勉強時間 】
1000時間くらい

【 1日 or 1ヶ月の平均勉強時間 】
1日2時間くらい

【 仕事やプラベートなどで英語を使う機会 】
ほぼゼロ or まったくない

【 特に参考になった当ブログの記事 】
TOEIC 700~800点が確実に獲れる6つの戦略と勉強法

精読のあと、20回音読するとこ。どこかに、最初の二週間は月曜から金曜で小分けにして読んで、そのあと通読をする、というのがあり、そのスケジュール管理がすごく参考になりました。

おそらく「TOEIC リーディング465点が獲れたPart 7勉強法「通読トレーニング」」の「通読トレーニングスケジュール例」だと思います(・∀・)b

どういうスケジュールで勉強していったらいいのかが分かったほうがいいなと思って書いたのですが、お役に立ってみたいで何よりです!


【 メインで使った or 役に立った英語書籍・TOEIC対策本 】
英語耳
究極の模試
『瞬間英作文向けの文法の本』
※「瞬間英作文 最新おすすめ本・教材」でご紹介してる本かなと。


【 スコアや英語力が伸び悩んだときにやったこと 】
結果表や、テスト後の反省文を見て自分の弱みの分析。
そこで見つかった弱みにあった勉強法を貴ブログで参考にさせて頂いてました。

素晴らしいですね!自己分析については、ブログのあちこちでお伝えしているのですが、実践されてる方は少ないように感じます。800点~900点取られる方は、きちんと自己分析をし、弱点克服に努めておられるなと。

過去の自分がそうでしたが、自己分析をしない人や苦手なところをそのままにしている人は、いつまで経っても停滞し続けるんですよね(^_^ゞ



【 自由記述(当ブログへのメッセージ・提案・要望などでもOK) 】
私は、通訳案内士を目指していて、それで去年からトーイックの勉強を真剣に始めました。それまでは、10年近く前に学生の時にのりで受験しただけでした。

850点なんて夢のように思ってましたが、とってみると「こんなものか」という感じですが、しばらく800、810、815、825、となかなか850まで上がらない日々が続いたので凹んでいましたが、その度にツウくんさんのブログを見て勉強法を研究しました。

とってみると「こんなものか」は、本当にそうですね(笑) 500~600点台の頃に想像してたほどの英語力にはなっていないことに拍子抜けするんですよね(^_^ゞ



色々やりましたが、効果があったと思われるのが、『英語耳』での発音特訓です。今まで発音をそんなに重視してこなかったのですが、確実にこれをやってから映画などを見て聞き取れる言葉が増えました。

それはよかったです! 発音練習音の連結・消失は、練習すればするほど、

 リスニングの「音の聞き取り」が向上
 → リスニングの「意味の聞き取り」に脳の処理リソースをより多く割り当てられる
 → 聞き取りがラクになる


んですよね。


リスニングは勉強はじめてからは安定して400点は超えていて、『英語耳』を始める前も455点とったことはあったので、英語耳の特訓をしたからリスニングが画期的に上がったわけではないですが、今後通訳案内士として活躍するためには絶対やって良かったです。

あと、発音特訓して自分の発音が良くなると聞き取れるようになることを痛感し、音読20回もやりました。読むうちに早く読めるようになってくるのが楽しかったです。

おそらくポイントは電車の中でマスクで口隠しながらボソボソやるより、家でちゃんと声だしてせっかく身につけた発音を生かすことが大事ですよね?おかげて究極の模試がボロボロになりました。頑張った勲章です。

Exactly! 僕は毎日30分(今はPart 7の)英文を音読するのを日課にしています。【 瞬間英作文 】や【 シャドウイング 】をやるときもしっかり声を出します。

だから図書館や静かなカフェでは勉強できないんですよね。子供や女子高生がとなりでキャーキャー言ってるようなカフェのほうがありがたいです(笑)

「TOEICの試験中は声に出せないし、音読は黙読よりもスピードが落ちるから、黙読のほうがいい」という意見もあったりします。

ですが音読でも、音の連結・消失を学んで、200wpmくらい(公式問題集のオーストラリア人男性くらい)の速度で音読できるまで速音読していれば、試験中の黙読はさらに速くなることを経験しています。

また、英語を声に出していないと、口が鈍ってスピーキングがうまくできなかったことがオンライン英会話で何度も体験したので、声に出すのは必須だと感じています。


瞬間英作文はトーイック対策というよりかは、通訳案内士の訓練として最近はじめました。トーイックもできれば900点越えしたくなってきましたが、まずは通訳案内士にパスするのを優先したいと思います。

本当にこんなに素晴らしい勉強法を無料で公開して下さり、感謝しております。英語耳との出会いはツウくんさんのブログを読んでなければなかったと思います。

実は発音の重要性は何回も読んでいたのですが、発音はまだいいや、とスルーしていて、ものすごく行き詰まった時にやっと買った本だったのです。ツウくんさんの発音が大事、というメッセージが伝わったから購入した本なのです。本当に感謝しています。

長くなってしまいましたが、本当にありがとうございました。トーイックの勉強は私はしばらくやらないと思いますが、トーイックの勉強でかなり、基礎が磨かれたので、今後は通訳案内士に生かしたいと思います。

ありがとうございました!!

「大事だと分かっちゃいるけど、何となく億劫でやる気がおきない」というのは、僕もよくありますし、誰しもある気がしますね(^_^ゞ でもnoririnさんのブレイクスルーのキッカケになったみたいでよかったです♪

TOEIC 840点あると通訳案内士の筆記試験が免除になるんですよね。

【参考】通訳案内士試験概要|日本政府観光局(JNTO)

政府は「訪日外国人観光客数を2030年には3000万人に増やす(PDFファイル)」と言っているので、日本の歴史や文化を説明するのが好きな人は、通訳案内士は今のうちにとっておくと美味しい資格になる気がしています。

通訳案内士の勉強を通して、英語力を伸ばすトレーニングをしておけば、いずれまたTOEICをやりたくなったとき、900点はすぐに取れると思います。


僕もTOEICのお陰で、英語の基礎を身につけることができましたし、今こうやって英会話で話せるのもTOEICのお陰で英語学習を続けてこれたからだと感じています。

これからも共に頑張っていきましょう!noririnさん、ありがとうございました!



ぴょんこさん(590 → 825)

【 初めて受験したときのスコア 】
445 (L275/R170) (2012/12 IP)

【 当ブログに出逢う直前のスコア 】
590 (L330/R260) (2014/5 IP)

【 現在の最高スコア 】
825 (L425/R400) (2015/4 IP)

【 現在スコアを取るのにかかった総勉強時間 】
2000時間くらい

【 1日 or 1ヶ月の平均勉強時間 】
1日1.5時間くらい

【 仕事やプラベートなどで英語を使う機会 】
少しある

【 特に参考になった当ブログの記事 】
ブログを知るきっかけになったのが、おすすめの参考書のページでした。その後、参考書が必要だなと思うようなときに参考にしてました。

ありがとうございます!「TOEIC参考書多すぎ!僕が900点取るのに役立った参考書まとめ」とかでしょうか。


【 メインで使った or 役に立った英語書籍・TOEIC対策本 】
究極のゼミ Part 3&4
究極のゼミ Part 5&6
究極のゼミ Part 7
※650くらいまでは上記3冊をやっていました。

究極の模試 600問
超リアル模試 600問
公式問題集 Vol.6
※650超えたくらいからは模試メインで。


【 スコアや英語力が伸び悩んだときにやったこと 】
TOEICの解き方のテクニクに頼ってるなと思うことがあったので、自分にとって解きやすい方法は?と考えてみたりしました。

また、600前後で伸び悩んでいた時に、TOEICの講座に通いました。自分が気が付かなかったことや、解いているときの考え方や聞き方などを教わり、それをきっかけにスコアが伸びたと思います。

それはラッキーでしたね!うちの近くにはそういう講座がないので、僕は孤独に頑張ってました(笑)

特に東京近辺だと、満点講師や満点ホルダーの方々が勉強会やセミナーをよく開いておられるので、そういうのに参加することで、モチベーションアップにつながったり、ブレイクスルーにつながったり、勉強仲間が見つかったりする場合がありますよね(・∀・)


【 自由記述(当ブログへのメッセージ・提案・要望などでもOK) 】
Part3・4は設問と選択肢の先読みをしていたのですが、読むことに集中してしまい、聞き取りのほうに集中力がいってなかったので、ブログの記事にも書かれていたので、選択肢は必ずしも先読みしないという方法に戻しました。

そういう解き方ってどうなんだろって思っていた時に、記事に体験談として書かれていたので、安心して?解き方を変えることができました。設問を読んで、聞き取らないといけないポイントを頭に入れるという方法に変えたことで、余裕もできたのかもしれません。

ブログの読者さんに、「先読みをどういう風にやるべきか?選択肢も読むべきか?」で悩んでおられる方が多かったので、僕の体験を書いておけば参考になるのではと思ったんです。お役に立ってよかったです★彡

Part 3・4は、リスニング力とリーディング力が上がってくるまでは、設問のみ先読みが良さそうですね。

【参考】TOEIC Part 3・4 解き方と先読みをマスターするコツ&練習法


また、「Part7も内容を理解できれば、読み返しもせずに解けるはずで、時間も短縮できるのでは?」と思い、ブログを参考に【 精読 】をするようにして、内容を理解する方に力を入れました

その結果、試験中は読み返しもほぼせず、最後まで解くことができるようになりました。目標スコアを達成した時にR1とR3が100%、R2が94%だったので、そのやり方は間違っていなかったのかなーと思ってます。

「R1とR3が100%、R2が94%」はスゴイですね!僕のアビメを超えてますよ(゚Д゚)
やはり【 精読 】をきちんとされた方は、リーディングで高得点を取得されてますね。


仕事上、英語で書かれている文章を読むことも多いのですが、TOEICを受け続けることで、前よりもスムーズに読むことができるようになったと思います。

これは嬉しいですよね!僕もTOEICのRパートで、常時400点台が取れるようになってきてから、英文が読みやすくなってきました。


TOEICの勉強という意味での英語の勉強は終わりになりますが、英語はこれからも勉強していきたいと思います。ただ、年に一度くらいはTOEICも受けたいなと思ってます。TOEIC(IPですが)20回うけました。会社でほぼ毎月強制受験でしたw

Twitterも参考にさせて頂いていました。このブログに出会えたことで目標の800をクリアできたのだと思います。本当に有難うございました。

ぴょんこさん、あらためておめでとうございます!目標スコア達成のお役に立てて嬉しいです(・∀・)/

おっしゃるように、目標スコア到達後も、たまにTOEICを受けてみてメンテナンスするのはいいと思います。

あと、好みが合えば、英検などにも挑戦されてみてもいいかもしれないですね。英検の勉強をぼちぼち始めているのですが、LRだけでなくSWも測れて、TOEICよりもトピックのジャンルが広いので、身につく語彙・表現が増えるなと感じています。

僕もまだまだ道半ばです。共に切磋琢磨していきましょう!


164さん(515 → 840)

【 初めて受験したときのスコア 】
340(L:200 R:140) IPテスト 2010年11月

【 当ブログに出逢う直前のスコア 】
515(L:315 R:200) IPテスト 2014年5月

【 現在の最高スコア 】
840(L:470 R:370) 2015年1月

【 現在スコアを取るのにかかった総勉強時間 】
2000時間くらい

【 1日 or 1ヶ月の平均勉強時間 】
1ヶ月70時間くらい

【 仕事やプラベートなどで英語を使う機会 】
ほぼゼロ or まったくない

【 特に参考になった当ブログの記事 】
すべての記事が大変有意義でありがたかったですが、強いて上げるならば下記の記事です。

TOEIC 最新おすすめ公式問題集・模試と効果的な使い方

英語学習を3年したにもかかわらず全くスコアが伸びなかった時に、この記事を参考にさせていただきました。すぐに「究極の模試」を購入し記事を参考に勉強しました。
(公式問題集も購入しましたが、未だ手つかずです。笑)

結果として2014年5月時点で515(R:315 L:200)だったスコアが、9月で640(L:350 R:290)とアップすることができました。

164さん、おめでとうございます!

「けっこう英語を勉強してきたけど、スコアがほとんど伸びなかった」という方は、TOEICスコアという目に見えるカタチで上達が感じられなかっただけで、決して英語力が伸びていなかったわけではないと感じています。

この記事でご紹介しているHMRRさんも、2年間オンライン英会話をやってから受けたTOEICでは、2年前とスコアはあまり変わらなかったということですが、その後200時間くらい勉強しただけで、約200点アップされました。

このことから、TOEICのスコアアップに直結しない英語学習をしていたとしても、英語力自体は必ず向上しているので、その後、TOEICに特化した勉強にスイッチすれば、わりと早いスピードでスコアが上がっていく方は多いと感じています。


もう一つ参考になった記事は「TOEIC Part 3・4が聞き取れない→「暗唱」で道は開ける!」です。
2014年11月のスコアが660(L:375 R:285)だったため、リーディングを重点的に勉強するために、リスニングは「究極の模試」のTEST1・TEST2のPart 3・4のリピーティング・暗唱しかしませんでしたが、2015年1月のスコアが840(L:470 R370)と、リスニングが100点アップしました。

半信半疑で始めた暗唱でしたが、効果があると立証できたので、引き続きトレーニングに組み入れています。


【 メインで使った or 役に立った英語書籍・TOEIC対策本 】
私は当ブログに出会うまで「英語上達完全マップを10ヶ月やってみた」に準じて3年間で1500時間程度勉強していました。

しかし、半年振りに受けたTOEICでスコア(515点)が全く伸びておらず、それからはTOEIC対策のみを勉強してきました。それまではTOEIC対策は全く行っていません。

僕もこのサイトはかなり参考にしていました!
僕もTOEICの勉強を本格的に始める前に1500時間くらい英語を勉強していました。今から思うと、かなり薄っぺらい勉強内容だったなーとヘコみますが(笑)、まったくムダにはなっていないと感じています。

164さんが暗唱で効果を感じられたのも、3年間で1500時間勉強されていたからではないかと推察しています。特に【 瞬間英作文 】をやっている方が暗唱をやると、効果を実感されることが多いですね。


下記が私のメイン教材(TOEIC対策)と使用方法です。

▼「究極の模試」(TEST1・TEST2しか実施せず)
使い方は素直に「3回チャレンジ法」で回しました。
【リスニング復習方法】
・Part1,2 リピーティング(3周くらい後は本番前に軽く)
・Part3,4 ディクテーション→精読→リピーティング→暗唱 リピーティング→暗唱は5周ほどしました。(継続中)
【リーディング復習方法】
・part5,6 選択肢を見ないで解く(あんまり熱心にやってません)→単語特急、文法特急に移行
・part7 精読→音読(2周くらい)→究極のゼミpart7へ移行

▼「特急シリーズ 出る単特急 金のフレーズ
・通勤時間に300語ごとに分けて瞬間英作文←重要
・発音がわからない単語は音源で必ずチェック
・間違えた単語はチェックして重点的にトレーニング
・現在頭から8周目を継続中(終わったらduoへ移行予定)

▼「特急シリーズ 単語特急
・unitごとに時間を図って解く→全問精読して瞬間英作文(3周程度)
→金フレある程度やっていると効果高いと思います。

▼「特急シリーズ 文法特急2
・単語特急と同様の使い方だが1周しかせず
理由:購入後に届いた11月アビメで文法は83だったのでpart7対策を優先したため

▼「究極のゼミ Part 7
・会社の机引き出しに常備し、始業前+昼休みの1時間実施
・時間を計り間違えた問題は当然チェックを入れる
・精読→通読2回くらいで現在例題2周目
part7は毎回時間が足りなくなっていたがこのテキストを使用してからかなり塗り絵が減りました。

最近、「公式問題集」を使わずに800点台に到達される方が増えてきた=昔と比べて市販のTOEIC対策本の質が上がってきたと感じています。


【 スコアや英語力が伸び悩んだときにやったこと 】
伸び悩んだ結果、当ブログの勉強法で当初の目標800点越えを実現できました。大変感謝しています。モチベが落ちた時は、当ブログの記事を読んでやる気を頂いていました。

あらためておめでとうございます!お役に立てて嬉しいです。そして、こうやってスコアアップや英語力向上の報告をいただくことが、僕のモチベアップになっています。THE 好循環(笑)


また「Studyplus(スタディプラス)」というSNSも私には大変ありがたかったです。
これは学習者用のSNSで、勉強時間を記録することができるのでオススメです。最も大きなメリットは同じ目標の仲間が見つかることです。

日常生活ではなかなか勉強仲間を見つけるのは難しいと思いますが、このSNSで同じくTOEICのハイスコアを目標にしている方と知り合いお互い刺激を受けながら勉強できました。苦しい時もタイムラインで友達が長時間勉強しているのを見ることで、また勉強に向かうモチベが貰えました。

ちなみに私は「164」で登録してますので登録されている方は良かったら探して見てくださいw

スタプラは僕も以前利用していました!ブログで生計を立てるようになってから時間的に余裕がなくて利用しなくなりましたが、164さんが仰るように、勉強内容を記録できる、勉強時間が測れる、勉強仲間を作れるメリットは大きいですね。


【 自由記述(当ブログへのメッセージ・提案・要望などでもOK) 】
改めて当ブログ管理人のツウさんには御礼申し上げたいと思います。個人的にTOEIC対策においてこのブログの右に出るサイトはないと勝手に思っております。

記事の網羅性(学習者レベル、partごとの対策など)、最新情報のアップデートなどツウさんの熱意が伝わってきます。これからも参考にさせていただきますので引き続きよろしくお願いします!

2011年4月から「英語上達完全マップ10ヶ月やってみた」を参考に2014年7月まで約1500時間学習してきました。(英語耳から始まり、音読パッケージ、瞬間英作文どんすらぽん三部作、果ては英文解釈教室まで…。)それでもTOEICの点数が500点前半で、根本的に学習法を見直そうとしている最中に当ブログに出会いました。

そして8月からはTOEIC対策にパラメータ全フリし、約6ヶ月で840点までスコアを上げことができました。これも偏にツウさんのブログのお陰です。この報告をすることもモチベの一つとなっていたのでこうして報告できることを嬉しく思っています。

これからも引き続き私のような迷えるTOEICERのために素晴らしい記事を書いていただけることを楽しみにしております。
(「Study plus」内の私の友達にも当ブログは折に触れて宣伝してますw)

今後は、とりあえずTOEIC対策は優先度を下げオンライン英会話を始めてみたいと思います。840点を獲って全然話せないのは悔しいので。

長くなってしましましたがこれからも記事楽しみにしています。ツウさんの益々のご活躍をお祈りしております。長文、乱文失礼しました。

164さん、詳細なご報告ありがとうございました!宣伝もしていただいてありがとうございます!

上述しましたが、6ヶ月で840点に到達することができたのは、TOEICに特化する前の3年間1500時間の学習量がベースになっていると思います。

英語学習において、「パラメータ(投資時間)の振り分け」は大切な概念ですよね。自分の得意分野をさらに伸ばすのか弱点を補強するのか、問題を解く時間を充てるのか実力向上に充てるのか、復習に力を入れるのか新しい問題集を解くか……今でも常に悩みながら勉強しています。

164さんは、【 瞬間英作文 】でもかなりトレーニングされてきたようなので、オンライン英会話にスイッチしても、簡単な日常会話であればすぐに話せるレベルに到達されると思います。Good luck!

【参考】オンライン英会話 初心者が撃沈しないために準備すべき5つのこと

164さんからせっかくいただいた賞賛にあぐらをかくことなく、僕も英語の勉強とブログの更新・改善に努めていきたいと思います。ありがとうございました!



luckystrikeさん(545 → 835)

【 初めて受験したときのスコア 】
L285/R260

【 当ブログに出逢う直前のスコア 】
L285/R260

【 現在の最高スコア 】
L430/R405

【 現在スコアを取るのにかかった総勉強時間 】
600時間くらい

【 1日 or 1ヶ月の平均勉強時間 】
1日3.5時間くらい

【 仕事やプラベートなどで英語を使う機会 】
少しある

【 特に参考になった当ブログの記事 】
TOEIC 700~800点が確実に獲れる6つの戦略と勉強法
やらない人は損してる!発音を学ぶことで得られる4つの効果
TOEIC 最新おすすめ公式問題集・模試と効果的な使い方

てか、ぶっちゃげ全部役に立ちました。

【 メインで使った or 役に立った英語書籍・TOEIC対策本 】
「はじめての新TOEICテスト 全パート総合対策」
「はじめての新TOEICテスト 全パート単語対策」
文法特急1・2
単語特急1
「読解特急4」
「TOEICテスト Part3&4を一気に3問解けるようになる本」
究極の模試

【 スコアや英語力が伸び悩んだときにやったこと 】
正直TOEICの英文は味気ない文章が多く、モチベーションの維持が大変でした。

もっと楽しく勉強したいと考えディズニー映画の「レミーのおいしいレストラン」をオーバーラップ、シャドウィングしていました。どうもフランス訛りの英語が肌に会ったらしく、最終的に初めて字幕なしで全て理解できる映画になりました。

キャラクターになりきって発音の練習するのが地味に楽しかったです。好きなフレーズは「If no one wants it, why are we stealing it!?」自分でも不思議ですが、やたらこれが頭に残りましたw

また、ビジネス誌のTOEIC特集を読むのもいい気分転換&やる気アップにつながりました。そしてなにより、ツウさんのブログは最高のモチベーターでした。

「字幕なしで全て理解できる映画」が見つかってよかったですね!僕はいまだにトコトンやり込みたくなる素材に出会えてないので羨ましいです(*´∀`*)

自分がハマれるマテリアル(教材やテキスト)って、意外と見つかりにくかったりするので、「レミーのおいしいレストラン」で、他にも、場面別の暗唱や瞬間英作文など、あらゆるトレーニングで使い倒すことで、長期記憶への定着度はさらに高まりますよ(・∀・)b

ブログがモチベーターになって何よりです(*゜▽゜)b



【 自由記述(当ブログへのメッセージ・提案・要望などでもOK) 】
昇進のため730点必要になったので5年ぶりに英語の勉強を始めました。早い段階でこのブログに出会ったのはかなり幸運だったと思います。基本的には記事のやりかたに忠実に勉強をすすめました。

具体的な勉強法を以下に示します。

①まずは「はじめての新TOEICテスト 全パート総合対策」いわゆるテクニック本を3周して基礎の基礎を固め、TOEICの流れを確認。


②「はじめての新TOEICテスト 全パート単語対策」の分からない単語を単語カードに書いてひたすら繰り返す。
 賛否ありますが、個人的には早めに単語集1冊やっておくと、その後の勉強で単語が分からないストレスが減るのでいいと思いました。最初の2ヶ月はこれに一番時間を割きました。模試を始めた頃からはあまりやりませんでしたが、単語カードには最後までお世話になりました。

luckystrikeさんが仰るように、「早めに単語集1冊やっておくと、その後の勉強で単語が分からないストレスが減る」ので、石橋を叩いて渡る派の方は、あらかじめ単語帳をやっておくといいと思います(・∀・)b

そして、僕みたいに「単語帳は受験勉強みたいでやりたくない」という人は、単語帳をやらなかったとしても、このブログを参考に勉強していただければ900点は超えられます。

【参考】TOEIC おすすめ単語帳4選と効果的な勉強法&おすすめでない単語帳



③「英語耳」で発音を学ぶ。最初の3ヶ月は毎日CDで練習。
 これをやってから発音が分からない単語が気持ち悪くて仕方が無くなり、自前の単語カードに必ず発音記号を書いて音読するようになりました。

「発音が分からない単語が気持ち悪くて仕方が無くなる」というのはいい傾向ですね(・∀・)

他にも、「動詞の語法がうろ覚えだと気持ち悪い」「Part 3・4の音声で瞬間英作文をやらないと気持ち悪い」「リーディングパートで精読をやらないと気持ち悪い」と僕は感じてしまいます。



④「文法特急1,2」を10周 「単語特急1」を5周
 最初は記事の通り20周を目指しましたが、10周で飽きましたw 「単語特急1」は5周した段階で目標点に到達しました。

あれ、どこかに20周って書いてました?(^_^ゞ Part 5・6の対策本は、とりあえずは10周でOKだと考えています。

20周やったらダメってことはないですが、1冊を20周解くよりは、次のPart 5・6対策本に移って10周したほうが、習得できるパターンが増え、すでに習得しているパターンの定着化にもつながると感じています。

もしブログのどこかでそういう記述を見つけられたのなら申し訳ないです。該当してそうな記事をチェックしてみましたが見つけられませんでした…。古い記事だと20周と書いてるかもしれないです(;´∀`)

【参考】TOEIC Part 5・6・文法 攻略法&おすすめ問題集まとめ



⑤「TOEICテスト Part3&4を一気に3問解けるようになる本」を2,3周
 音源が遅すぎるとの批判も多いですが、この遅さがイインデス!先読みのいい練習になりました。

僕も初心者の頃、この本のナレーターの遅さがちょうど良かったです。確かに、遅いので先読みの練習もしやすいですよね。この本の著者の方も現役TOEIC講師なので、英文や問題の質は高いと感じています。

今では、この本の音声は1.5倍速に変換して、「Part 3・4流し聞きフォルダ」に入れてたまに聞き返しています。



⑥「究極の模試」でひたすらトレーニング
 間違いなく一番時間をかけました。リスニングパートはメモ帳の表に日本語、裏に英語を書いて単語カードのようにしてひたすら瞬間英作文(暗唱っていうのかな?)しました。

 多分50周ぐらいはしてると思います。Part1~4まで全部やるのはかなりきつかったですが、このトレーニングが最も効果があったと断言できます。

 リーディングは精読してから、とにかく音読。多分20周くらいですね。TOEIC勉強のうち8割くらいは実際に声に出したトレーニングをしたほうがいいと思いました。

最終的に模試1冊ですんだのは経済的に助かりましたw 公式高い・・・

Lパートを【 瞬間英作文 】で50周されたのはスゴイですね!(゚Д゚) 半年で800点台到達も納得です。

僕も問題を解いてるとき以外は、基本的に声に出しますね。脳科学的には、なるべく五感を多く使ったほうが脳の長期記憶へ定着しやすいらしく、目で見るだけでなく、聞くだけでなく、声に出したほうがいいというのを本で読みました。実際、自分でもそれは実感しています。

究極の模試+パート別対策本×数冊」で800点を超える読者さんってけっこう多い気がしています。



⑦「読解特急4」を2周
 Part7対策が模試だけでは不十分と感じたので少しやりました。とにかくリーディングスピードを上げることに集中して取り組みました。


勉強期間は半年弱で、正直まさか800点超えるとは思ってませんでした。ツウさんには感謝感謝です。

730点でよかったのに・・・830点とれたんや・・・

luckystrikeさん、改めておめでとうございます!

半年弱で545点 → 835点はスゴイですね!1日3.5時間の勉強を半年間も継続されたのが結果として現れたのだと思います。あと、瞬間英作文の効果も大きそうですね。

お役に立てて嬉しいです!luckystrikeさんはLRの伸ばし方はもう体得されているので、その調子でこれからも頑張って下さいね(・∀・)/



HMRRさん(610 → 805)

【 初めて受験したときのスコア】
525 L:230 R:295 2年前 IP

【 当ブログに出逢う直前のスコア】
610 L:305 R:305 2014年12月 IP

【 現在の最高スコア】
805 L:440 R:365 2015年2月 IP

【 現在スコアを取るのにかかった総勉強時間 】
200時間くらい

【 1日 or 1ヶ月の平均勉強時間 】
1日4時間くらい

【 仕事やプラベートなどで英語を使う機会 】
少しある

【 特に参考になった当ブログの記事 】
TOEIC初心者が確実に600点取るための6つの戦略と勉強法
TOEIC 700~800点を確実に獲る!6つの戦略と勉強法
TOEIC スコアもリスニング力も向上する勉強法 Part 3・4編
TOEIC Part 3・4が聞き取れない→「暗唱」で道は開ける!

【 メインで使った or 役に立った英語書籍・TOEIC対策本 】
TOEIC(R) テスト いきなり600点!
新TOEIC TEST 出る単特急 金のフレーズ
TOEICテスト新公式問題集Vol. 6
『新TOEIC TEST 英文法出るとこだけ』

この4冊とつうさんの単語集

「つうさんの単語集」というのは「TOEIC Part 3・4・7 攻略のコツ&重要キーワード400」のことだと思っておきます!(笑) ありがとうございます!

『新TOEIC TEST 英文法出るとこだけ』は当ブログで積極的に紹介はしていないですが、著者の小石裕子先生も、TOEICを受け続けておられる信頼できるTOEIC講師で、評判のいい問題集です。2015年1月に改訂版が出ています。

【参考】TOEIC 参考書は試験を受け続けている著者の本を選べ!


【 スコアや英語力が伸び悩んだときにやったこと 】
教材を広げずに決めた教材の復習だけに集中、必ず効果が出ると信じてやり方を変えませんでした。

800点までは、多解きをするよりも、HMRRさんのように公式問題集や模試の音声と英文を使ってトレーニングしたほうが効果が大きく、英語力も向上するので、効率的な気がします。


【 自由記述(当ブログへのメッセージ・提案・要望などでもOK) 】
仕事で英語を使う機会が増え、41歳で525点だった2年前(2013年)に学習再開。

通学英会話 → Skype英会話を1年。リスニングを中心に70点程度あがり600~645点台に。ここからSkype英会話をさらに1年継続しましたが、600点前半から数字が全く動かず。

座学いるかなと思い始めた2014年11月に突然、会社で来年以降の昇進のための前提条件が最低650点以上とルール追加。

座学や地道な努力でTOEIC向けの勉強をしていなかったので、このままでは突破できないだろうと思い、勉強法を探してネットを彷徨っているときにつうさんのサイトと遭遇。

自分の腹に落ちたので、Skype英会話を即座に中断。やり方を信じ、2ヶ月間全力でやって TOEICの悩みと決別するんだと決めました。

スカイプ(オンライン)英会話に関しては、実は僕も似たような経験をしました。

僕の場合は、2012年10月にTOEIC 910点が取れてから、TOEICから離れて、スカイプ英会話を中心に2年勉強してきて、最近(2015年1月)久しぶりに公式問題集を解いてみたのですが、聞き取れる割合や読める割合が、少し下がってる感じなんですよね(;´∀`)

この2年間、国内でTOEIC対策せずに950点以上を取ろうと考えて勉強してきたのですが、国内の英語学習者が、TOEIC対策をせずに、スカイプ英会話(記事レッスンやカランレッスン)中心で勉強して、TOEICでハイスコアを取るのはかなり難しいと感じました。

というのも、スカイプ英会話でフリートークや記事レッスンを中心にやると、もちろん英語はそれなりに話せるようになりますし、自分の意見や考えを述べたりする語彙・表現は身につきますが、TOEICに必要な語彙・表現はある程度しか身につかないなと。

HMRRさんはもうお気づきだと思いますが、オンライン英会話で話すジャンル・トピックって、TOEICに出てくるものとあんまり被ってないんですよね。

しかも英会話だと、会話の流れから何となく聞き取れることが多く、聞き取れなかったとしても、「Could you say that again, please?」でもう一度言ってもらうこともできます。聞き取れなくても何とかなる=正確なリスニング力が身につきにくい。

そういう意味では、英会話よりも、1回で正確に聞き取れないといけないTOEICのリスニングのほうがシビアと言えるかもしれません。

そんなわけで、リスニングに関しては「英会話で簡単な日常会話ができるレベル」よりも、「TOEICのリスニングで450点以上取れるレベル」のほうがはるかに難しいのではないかと感じています。

【参考】オンライン英会話を500回受けたので効果と注意点をまとめてみた


2014年12月中旬から最初は毎日1時間から徐々に勉強量を増やし、
2015年1月からは睡眠時間を4時間弱にして、毎朝2時間、通勤往復1.5時間勉強。帰宅後1~2時間の毎日約5時間。土日も早朝に起きて5時間。

家族の全面理解のもとで、もうひたすら解いて謎の発音で叫んで、全てが分かりきるまでひたすら復習。短期間ですが全教材5周はやりました。

短期間ゆえに、リスニング点をあげるしかないと思い、特に流し聞きしていたヒアリング方式をやめて、公式問題集Vol.6の全パートをディクテーション、精読、一部暗唱まで徹底的にやりました。1月末くらいに突然、音が聞きとれる感覚がするようになりました。

受験で覚えた意味と微妙に違うTOEIC独特の単語が頭に入っておらず、金フレは2ヶ月間、600点・760点の章にだけ絞り、類義語まで入れて、朝と晩で毎日計2周。通勤時は1.5倍速のヒアリング。

迎えた2015年2月上の会社のIPテスト。

時間切れで約10~15問塗りつぶしでダメかと思いましたが、L:440 R:365の805点という結果が昨日帰ってきて自分でも驚きました。

「2月の会社主催のIPテストで"TOEICの悩み"と決別するんだ」と決め、この2ヶ月間本当にストイックにやったので、正直、精神的体力的にヘトヘトです。メタボで1年前から土日ジムでカラダを鍛えなおしていたおかげで体力持ちました。

おめでとうございます!目標が650点ということなので、大幅に超えられてますね!

HMRRさんがたった2ヶ月で200点近くも伸ばすことができたのは、その2ヶ月間の集中トレーニングはもちろんですが、それまで英会話を2年間されてきたことも大きいと推測します。

というのも、TOEIC対策をせずに610点を取られたHMRRさんと、TOEIC中心に勉強して600点を取った当時の僕とでは、スコア上はほぼ同じでも、実際の英語力にはけっこう大きな差があると考えています。

仕事しながら睡眠時間4時間弱で、毎日5時間勉強ってかなりハードだったのではないかとお察しします。ご家族の方も協力して下さってみたいでよかったですね。


ちなみに試験後にCNNの遅めのニュース英語を聞いてみました。かなり聞こえず(笑
完全にTOEICと簡単な英語のみの進化の様でここからまた先には大きな壁がありそうです。

受験勉強の様に一夜漬けで忘れると悲しいので、毎日合計2時間の勉強を続けたいと思います。

勉強法はすべて、つうさんのノウハウを見てTOEICのアビメから自分に必要部分のみを探して勉強法を採用しひたすら信じてやり抜きました。

取り急ぎ本当に有難うございました。

CNNは僕もまだ難しいです(^_^ゞ TOEICにも一応ニュース英語は出てきますが、語彙も易しいですし、スピードも遅いんですよね。

「TOEICで高得点を取るためには、TOEIC教材を使ったほうがいい」のと同様、ニュース英語を聞き取れるようにするためには、やはりニュース英語系のマテリアルを使ってトレーニングする必要があると感じています。

僕は英検1級をめざしているので、英検のテキストを中心にやっていこうと思っていますが、「ニュース英語を聞き取れるようにしたい」のであれば、

『CNNニュース・リスニング』
『The Japan Times NEWS DIGEST』

あたりがHMRRさんに合うかもしれません。一度本屋さんでチェックしてみて下さい。

これらが「難しすぎる…」と感じられるようであれば、無料で利用できるNHKのサイト「ニュースで英会話」でトレーニングされるといいと思います。

英文が短めで、比較的易しめの語彙で構成されていて、1文1文のセンテンスの解説が丁寧で、「過去のニュース」からご自身の好きなトピックを選んでトレーニングできます。

こちらで精読 → シャドウイングや暗唱などでトレーニングし、8~9割くらい聞き取れるようになってきたら、上記教材に移るとスムーズにいきやすくなると思います。


HMRRさんが仰るように、英語力を維持するためには1日2時間は最低限必要だと僕も感じています。SLR(スピーキング・リスニング・リーディング)の3技能を維持するためだけでも、

  • 毎日30分英会話
  • 30分聴く or シャドウイング(会話で聞ける英語は少ないので別途必要)
  • 30分瞬間英作文・暗唱(スピーキング向上+リスニングの意味の聞き取り向上)
  • 30分精読(語彙を増やす)or 読む(速読力向上)

  • くらいは最低限やらないと下がっていくのを経験しています。


    HMRRさんももう英語力の伸ばし方を体得されていると思います。あとはご自身の伸ばしたいジャンルの英語を極めていく感じですね。頑張って下さい!ご報告ありがとうございました!

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