オンライン英会話ディスカッションのネタ切れ→DMM英会話デイリーニュース

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対象:ニュース記事でディスカッションできるようになりたい/オンライン英会話の教材選びに悩んでいる 
読了:約14分(8258字) 
公開:2020-11/07 
関連:オンライン英会話とは? - ネイティブキャンプとは? - スピーキング - デイリーニュース - 5分間ディスカッション

2013年にオンライン英会話を始めたのですが、僕は基本的にディスカッションが好きで、ネット上のニュース記事を使った news article discussion を中心にやってきました。

2018年にネイティブキャンプに出会ってから、「スピーキング」「5分間ディスカッション」などでもディスカッションをやってきましたが、去年頃から、DMM英会話の教材「DMM英会話デイリーニュース」の記事を使ったレッスンも並行してやっています。

レッスン受け放題なのでネイティブキャンプを選んでいますが(DMM英会話さんごめんなさい)、ニュース記事を使ったディスカッションに関しては、ネイティブキャンプの教材「デイリーニュース」よりも、DMM英会話の「デイリーニュース」のほうが使い勝手がいいんですよね(ネイティブキャンプさんごめんなさい)。

というわけで、この記事ではDMM英会話デイリーニュースのメリット、レッスンの受け方をシェアしていこうと思います。
 

DMM英会話ニュースとの馴れ初め


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最初に触れましたが、僕は2013年頃から「EnglishTalk」でオンライン英会話を始めました。

ですが、徐々に「完全に先生任せで、受け身でレッスンを受けているなー」「25分間当たりの自分のスピーキング時間、少なすぎ!」と気づいてきたんですね。特に「アメリカの大学生は1日80分くらい英語を話しているかもしれない説」を知ってから、自分のスピーキング時間を意識するようになりました。

オンライン英会話の多くの教材は、先生が何かを説明したり、話したりする時間が多く、こちらが話す時間が少ないと感じてます。当然ですが、先生が話している時間は、基本的にこちらのスピーキングは伸びないわけです。


そんなことを感じていた矢先、2018年に「ネイティブキャンプ」でもレッスンを並行して開始したのですが、ここの「5分間ディスカッション」にハマったんですよ。

この5分間ディスカッションというレッスンは、基本的に自己紹介は手短に終わらせて、すぐにディスカッションに入ります。そして先生が質問役&聞き役にまわってくれるので、こちらのスピーキングの時間は確実に増えるわけです。


ただ、5分間ディスカッションのトピックって100個しかないんですよ。100個って一見多く感じますが、実際はそうでもないんですよね。

上述したようにネイティブキャンプはレッスン受け放題なので、1日最低2レッスン受けるのを日課にしていますが、それだと50日で100トピック消化してしまい、数ヶ月で数周してしまうので、すぐに飽きてしまうわけです。

そこで、その飽きるのを遅くするために、「5分間ディスカッション以外に何か、こちらのスピーキング時間が多くなる良い教材はないか」と思って辿り着いたのが、このDMM英会話デイリーニュース」を使ってレッスンをやるというものです。



DMM英会話デイリーニュースってどんな教材?


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DMM英会話デイリーニュース」は、一般公開されているので、DMM英会話ユーザーでなくとも利用できます。太っ腹!How generous!

「Vocabulary」ではいくつかの語句の解説があり、「Questions」で内容理解のための質問があり、「Discussion」「Further Discussion」ではディスカッション用の質問集があります。

また、Intermediateレベルの記事にはわりと丁寧な和訳も付いているので、「あれ、この文どういう意味がよく分からん」というときに重宝します。欲を言えば、Advanced、Proficientレベルの記事にも和訳が欲しい、などと、無料で使わせてもらっているクセに文句を言っているブロガーはこちらです。

【参考】英語初~中級者の多読に最適なニュース&読み物サイト



DMM英会話デイリーニュースを使ったレッスン

忌々しい自己紹介を省略できる

オンライン英会話に慣れてくると、フリートークの自己紹介地獄にウンザリしてくるわけですよ。「また同じ説明をせなアカンのか……」

なので、自己紹介が基本的に最小限になり、こちらのスピーキング時間が多くなるネイティブキャンプの教材「スピーキング」「5分間ディスカッション」が気に入っているわけですが、このDMM英会話デイリーニュースも、最初にきちんと説明すれば、わりと早くディスカッションに入ることができます。詳しくは後述します。


ディスカッション用の質問が10個もついてる

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※タップすると別画面で大きく表示できます

ネイティブキャンプにも「デイリーニュース」というDMM会話のものによく似た教材があります。コラそこ、パクったって言わない!ヾ(゚Д゚ )

DMM英会話の「デイリーニュース」と違い、すべての記事でネイティブの読み上げ音声が聴ける点はすごくいいなと。

ただ残念ながら、ディスカッションオタクからすると、ネイティブキャンプの「デイリーニュース」は質問が3~4つしかないので、会話を広げることに慣れていない講師に当たってしまったときに、淡々とレッスンが進んでディスカッションが終わってしまい、微妙なフリートークになる可能性が出てきます。

【参考】オンライン英会話:残念な講師に当たったときにどうするか問題


ですが、DMM英会話の「デイリーニュース」は、ディスカッション用の質問がトータルで10個もついています。なので、よほど準備不足、スピーキング力不足でない限り、レッスン中に終わるということはないはずです。

また、ネイティブキャンプの「5分間ディスカッション」と違い、質問が記載されてあるので、レッスン前にあらかじめ準備して臨むことができる→ハードルが下がる→ディスカッション初級者でもトライできることになります。


自分の好きなトピックで話せる

ネイティブキャンプの教材「5分間ディスカッション」も好きなトピックを選べるのですが、上述したように100個しかないんですね。

そこで、「DMM英会話デイリーニュース」デスヨ。

このトップページの上段には「検索窓」がありまして、ここに自分の興味あるトピックのワードを入力して検索すると、それに関する記事がヒットするわけですよ。

例えば、最近アボカドにハマり始めたとして、アボカドについて松岡修造ばりに熱く語りたいと思ったら、その検索窓に「avocado」と打ち込んで検索すると、「avocado」を含むニュース記事がヒットします。

その中で、「avocado」について語れそうなディスカッション用の質問がある記事を選んでレッスンを受ければ、先生は基本的に質問役&聞き役に回ってくれるので、avocadoについて好きなだけ語ることができ、こちらのスピーキング量は確実に増える、というわけです。



DMM英会話デイリーニュースの準備と進め方


準備・予習、進め方、復習のベースは、最近公開したネイティブキャンプの教材「スピーキング」のレッスンのものと同じですが、DMM英会話デイリーニュース用にアレンジしてあります。

レッスン前(予習・準備)

Step 1: 記事を選ぶ

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トップページから探してもいいですが、個人的にはすべての記事が投稿日順に表示されるページのほうが選びやすく、上段に「検索窓」があって記事検索もしやすいので、こちらのページをブックマークしています。

また検索窓の横に、「すべてのカテゴリー」というボタンがあるのですが、ここから自分の興味のあるカテゴリで絞るのもアリです。


Step 2: 質問群をチェック

「Discussion 議論」にある質問群(「Questions 質問」の質問群は内容理解のためのものなので注意)をチェックし、自分が話したい質問があるかどうかチェックします。

たいていの記事の1つめの質問は「あなたはどう感じましたか?」のように、記事に関する自分の意見を述べる質問になっているので、ディスカッション初級者の方は、このニュース記事を読んで自分が感じたことを、この質問で好きなだけ語れるように準備していきましょう。


Step 3: 記事を読む&語彙チェック

ディスカッションするニュース記事が決まったら、レッスンを始める前に、記事を読みます。

以前はいきなりレッスンを受けていたのですが、レッスン中に音読しながら読むとやはり理解度が下がるので(笑)、最近はレッスン前に一読しています。

そして、不明な単語やフレーズもチェックしています。

ちなみに、PC版Chromeをお使いの方は、アドオン「Weblioポップアップ英和辞典」を入れておくと、ワンクリックで瞬時に意味を確認できるので超はかどりまっせ。


Step 4: 自分の考えを英語でノートにまとめる

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英文を読み終えたら、ディスカッション用の各質問に対する自分の考え・意見・感想を英文にしていきます

回答は1文でアッサリ終わらせるのではなく、1つの質問につき、最低50語、できれば100語くらいは用意できるといいかなと。

スピーキング力を少しでも早く上げたいのであれば、できるだけたくさん説明する、表現する、意見を言うというクセを付けたほうがいいです。

例えば、「I think/I would say/I prefer/I feel like/I agree with this」などから始めて、「because there are a few reasons. One is....」などで必ず理由を(できれば複数)述べるようにすれば、興味あるトピックであれば100語はいけるはず。


まとめるとき、僕はPC版「Evernote」を使っています。Evernoteだと、PCとスマホで共有できるので出先でも暗唱や修正ができます。また、検索・カテゴリ・タグ機能のお陰で、レッスン中でもわりとすぐに、過去にまとめたノート(情報)にアクセスできるので重宝しています。

もちろんアナログ派の方は、リアルノートでもOK。
その場合、「ルーズリーフバインダ(Amazon)」を使って、「見出し(Amazon)」でトピック毎に分けておくと、目的の情報にアクセスしやすくなります。スマホに切り替えるまでよく使ったなー(*˘◡˘*)


次に、英文を作成する際は、英借文を基本にしていきましょう。

なるべく、自分勝手な文を作るのではなく、自分の言いたいことに近いフレーズ・英文を拝借してアレンジする。そうすれば変な英語になる確率を減らせます。

調べる際は、「○○ 英語で」でGoogle検索したり、英辞郎Weblio英語例文検索を使っておられる方も多いと思います。

ただ、英辞郎もWeblioも「ネイティブはホントにこんな表現使うのかな」と感じるものも少なくないので、特に会話で使える口語体の英文を見つけたい場合は、次の2つのアプリ・サイトを使うといいです。




上記のいくつかのサイト・アプリは次の記事でも説明しています。

【参考】英語ライティングの勉強に役立つ便利サイト


ちなみに、「いつも同じフレーズばかり使っているな」と感じている方は、アクティブ語彙(使える語彙)を増やすために、普段あまり使ったことのない語彙・フレーズ・文法を積極的に使って書いていきましょう。そうすることで表現力が向上してきます。

【参考】オンライン英会話ユーザーにライティングをお勧めする4つの理由


Step 5: 英文の校正

「なるべくネイティブらしい自然な英語を言えるようにしたい」という中級者の方は、


Netspeak:ヒット数が多いが文章体(英文がフォーマルなものが多い)
Do People Say:ヒット数は少ないが口語体がヒットしやすい


を使い、辞書やネットで見つけた単語やフレーズが実際に今でも使われているものなのかどうか、どれくらいの頻度で使われているのかをチェックするクセをつけるといいです。登録不要、無料で使えます。

そして、でき上がった英文は、


HiNative:ネイティブに気軽に質問、添削依頼できる
HelloTalk:添削SNS


でネイティブにチェックしてもられば、よりネイティブらしい英文に近づきます。この2つは登録が必要ですが、無料の範囲内で十分使えます。

上記4つのアプリ・Webサービスについては、次の記事でも説明しているのでぜひぜひ。

【参考】英語ライティングの勉強に役立つ便利サイト


Step 6: 英文の暗唱

ただ英文を書いて終わりだと、どうしても忘れてしまいます。レッスン中にスラスラと出てくるようにはならないです。

なので、質問を見ただけで、自分が準備した英文が、”英文を見ずに”スラスラと出てくるまで暗唱していきます。

間違いなく骨が折れるトレーニングですが、何度も思い出すことでその記憶が強化されることが脳科学の研究で分かっています。自分の経験でも間違いないと。


徹底的に暗唱した英文の数が増えるにつれて…

(1) 単語やフレーズを思い出すスピードが向上→「英語がスラスラと出てこない…」が減る
(2) アクティブ語彙(使える語彙)が増える→「英語で言いたいことが出てこない…」が減る


暗唱する際に重要な点が1つ。
速さを意識しましょう。自分のスピーキングスピードが上がる→25分当たりの自分のスピーキング量が増える→上達が早くなることにつながります。


英会話初級者→100~150 wpm
中級者(TOEIC 900点or英検準1級)→180~200 wpm


のスピードでスラスラ言えるまでトレーニングしましょう。速度(wpm)については、次の記事で詳しく説明しているので参考にしてみて下さい。

【参考】英語の上達速度を上げたい→音読スピード(wpm)を意識するべし


ちなみに、ある程度話せる中級者の方で、「今日はちょっと疲れているので準備をする気力がない」という場合は、興味が湧く記事をテキトーに選んで即レッスン開始でも全然OK牧場です。

スピーキング力の維持向上のためには準備(予習)が大切ですが、なるべく毎日レッスンを受けて英語を話す習慣を維持することも同じくらい大事だと思うんですよね。


レッスン中

Step 7: レッスン開始時

レッスン開始時に、あらかじめ先生に英語で伝えておくことを載せておきます。

ちなみに、ネイティブキャンプユーザーの方は、教材選択では「5分間ディスカッション」を選んでおくといいです。「フリートーク」だと「あれ、気づいたら自己紹介させられてる…」場合がありますし、「5分間ディスカッションみたいな感じで進めればいいんだな」と先生に意識してもらえるかなと。

そしてレッスン開始時に、


Excuse me, today, instead of using the Five Minute discussion topics,
すみません、今日は5分間ディスカッションのトピックを使うのではなく

I'd like to discuss this article.
この記事でディスカッションしたいです


と伝えて、チャットボックスに該当記事のURLを貼り付けます。先生がそのWebページを開くまで少し時間がかかるので、その間に、


While the web page is opening, let me explain this lesson briefly.
Webページが開いている間に、このレッスンについて簡潔に説明させて下さい

First, I'm going to read it out loud.
(最初に、音読します)


ここまで話した時点で、何となく先生の英語力が高いかどうかが、発音などから分かると思います。「この先生の英語力はかなり高いな」と感じた場合のみ、次のように伝えています。


If there are any pronunciation mistakes or expressions that sound more natural,
もし発音ミスやもっと自然に聞こえる表現があれば、

please don't hesitate to correct me.
遠慮なく訂正して下さい


以前はすべての先生に言っていたのですが、英語力のあまり高くない先生に言うと、どうでもいい発音を訂正されたりして微妙なことが多々あったので、相手の英語力を確認してから言うかどうか決めています(笑)


And second, we're going to move on to the Discussion part at the bottom of this page.
(次に、このページの下部にあるディスカッションパートに進みます


ネイティブキャンプの先生たちの中にはDMM英会話から移籍されてきた方が少なくないのですが、多くの先生はDMM英会話デイリーニュースを知らないので、「at the bottom of this page(このページの下部にある)」を言って上げると親切かなと。


Finally, off-topic questions and conversations are more than welcome!!
(最後に、トピックから外れた質問や会話も大歓迎です)


これを伝えておくと、たいていの先生は、記事に記載された質問だけでなく、生徒がいろいろ話せるよう話を広げてくれる open questions をしてくれる確率が高くなるかなと。良い先生の選び方については次の記事をぜひ。

【参考】オンライン英会話 いい先生の選び方 8つのコツ


Step 8: ニュース記事の音読

一通り説明し終えたら、「Can I start to read it out loud?(音読を始めてもいいですか?)」と伝え、先生が「Sure!」とか言ってくれるので、音読を開始していきます。

ネイティブらしさを追求するのであれば、発音や音の連結・消失だけでなく、イントネーションや英文を区切る箇所も注意していくといいです。

ただ、残念ながら「DMM英会話デイリーニュース」には読み上げ音声はないんですよね。

なので、そこそこディスカッションスキルのある中級者の方は、ネイティブキャンプネイティブの読み上げ音声が付いているデイリーニュース」をあえてやるのはアリかもしれません。


Step 9: 音読後

音読が終わった後、僕は「Vocabulary」「Questions」は飛ばしてます。25分しかない中で、ひとりでできるもんはレッスンでやりたくない!そんなあなたは、次のように伝えるとよいでしょう。


Can we skip the Vocabulary and the Questions parts.?
(VocabularyとQuestionsのパートは飛ばしてもいいですか?)

Because I'd like to focus on discussion.
(ディスカッションに集中したいので)


● 最後まで到達できなかった場合

レッスンが盛り上がったりすると、最後の質問までたどりつけないことがよくあります。

なので、途中で終わってしまった場合は、次のレッスンでも同じ記事を選び、次のように伝えるといいです。


Excuse me, during the last class, I already finished Question Number 4,
(すみません、前回のレッスンで、質問4番まではもう済んだので)

so I would like to start with Question Number 5, please.
(質問5番から始めたいのですが)


レッスン後(復習)

Step 10: 英文を修正&再度暗唱

レッスンが終わったら、レッスン中に通じなかったなと感じた文に修正を加えていきましょう

また、運良く、こちらの発言を丁寧に訂正してくれる先生に出会え、チャットボックスに書き込んで下さったときは、それも修正していきましょう。

ただ、その際、優先順位を考えていきましょう

「この質問に対する回答は、これからもよく使いそうだ」と感じるものだけ修正していきます。全部完璧にやっていくと、もう予習と復習だけでとんでもない時間になると思うんですよ(笑)

そして、自分にとって優先順位の高いものだけ暗唱します。自分の経験上、翌日も暗唱しておくと、より記憶に残りやすくなります。面倒ですけどね(˜∀˜;)


ちなみに、今回受けた先生がイマイチだと感じたときや、もう一度挑戦したいと感じたら、当日or後日に別の先生で同じレッスンをやるのもアリです。

こういうとき、ネイティブキャンプだと、自分の時間さえあれば、その場ですぐに2回目のレッスンを受けられるのでありがたいです。


Step 11: レッスン中に知った語彙の復習

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レッスン中に新しく知った単語・フレーズ・センテンスは、フラッシュカード(単語カード)アプリ「Anki/AnkiDroid」にカード登録し、瞬間英作文でまわしています。

分散学習の機能がある「Anki/AnkiDroid」で瞬間英作文をやると、効率的に覚えられ、すぐにアクティブ化できる(使えるようになる)のでお勧めです。特にAndroid版は無料なのでAndroidユーザーの方は入れておいて損はないかと。

このときも、なるべく優先順位を考えたほうがいいです。片っ端からカード登録していくと、毎日のノルマがとんでもないことになるので(笑)

僕は「早急に会話で使えるようにしたいフレーズ」「ずっと苦手意識を感じている文法・構文」を優先的に登録しています。


復習のやり方については、次の記事でもっと詳しく説明しているのでぜひ!

【参考】オンライン英会話「英語が出てこない!」を減らす復習方法



 
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